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消防用設備の配管には軽量で施工しやすいステンレス鋼鋼管がおすすめ!

消防法施工規則の改正により、2006年10月1日から、連結送水管および、その他消防設備配管に、ステンレス鋼鋼管(SUS配管)の使用が可能になりました。

従来、連結送水管に使用していたSTPG(圧力配管用炭素鋼鋼管)は、配管重量が重いため施工性が良いとは言えず、サビなどによる腐食劣化の恐れもあるため、

SUS管への変更を推奨しています。

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 ♦耐久年数が2倍!長寿命化により維持管理の手間とコストを削減

・サビに強く、耐久年数は鋼管の2倍。再塗装も不要。

・長寿命なので改修サイクルを延長でき、環境にやさしく、維持管理コストも削減。

 ♦摩擦損失が減少!配管のサイズダウンの可能性

・摩擦損失が小さいため、配管口径をサイズダウンできる可能性が拡大。

・連結送水管・屋内消火栓・屋外消火栓系統を統一できる可能性もあり、材料費や工費のコストダウンも可能。

 重量が1/3!軽量化により施工性・安全性がアップ

・重量は鋼管の1/3!施工の負担が軽減され、施工時の安全性もアップ。

・躯体構造物への荷重が軽減され、建物への負担も軽減。

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「ヤマトプロテック(株) Yまがじん No.205より抜粋」

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